2017-08-30 「はい、ブドウ」 食 夕方4時頃 宅急便のニシカワさんがブドウを届けてくれた。 「はい、ブドウ」 ニシカワさんの年は私くらい。 「ミッドタウン」のローソンでも 道の駅の駐車場でもよく一服している。 ブドウのお裾分けをする。 岡山の知人から毎年届くブドウ。 自家ブドウ園のものだ。 南の島の濃密な味と香りの果物より シルクロード由来の果物の味が好きだ。 ブドウとかメロンとか。 房を幾つかに切り 白の皿に盛り その美しさを愛でた。 「さあ、食べよう」 と、言う所に「弟君」がやって来た。